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健活お姉さんの奮闘記

~ 本当の健康とは何か、論より証拠を実証する筆者の実話 ~

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またまた体感レポートをご紹介

この方が商品を愛用するきっかけとなったのは、この方が体温を上げ、少しずつ増えてきた体重を元に戻したい事でした。



その結果、見事に体温が1度上がり、体重も元に戻ってスリム体型を手にいれました。

そして更に、冬場の手荒れや足のかかとの荒れが改善され、顔もくすみが取れシミ・シワがうすくなりツヤツヤ肌を実感されているという報告を頂けて、私も嬉しいです。

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御蔭様で

たくさんの方からご協力を頂いています。

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また、これだけたくさんの方に体感が出ているという事は、この商品が特定の症状や体質の方だけに有効だという話に留まらないという実証になります。

細胞の再生、つまりニュアンス的には細胞が本来持つ再生能力がアミノ酸とビタミン・ミネラル等をこの商品レベルで摂取する事で初めて十分に生かされるという事になります。

食事も同じものばかり食べるよりも野菜などを摂りバランスを取る方がいいように、サプリメントもまた総合サプリメントが良いと思います。


新たにブログ掲載の許可を頂いた体験談です

ご協力して下さり感謝します。

new_体験談その3

この方の息子さんは痩せ体質だったのがウエイト増量に成功、そしてほぼ同時に円形脱毛症までも改善されたようですね。

ご本人も疲労回復と免疫力強化を体感されています。


また新たにブログ掲載の許可を頂きました。

私のレポートもブログに載せていいですよと言って下さったM・H様、本当に感謝します。

前回のブログのJ・H様と今回のM・H様のように、私は他にも体験談レポートをたくさんの方から頂いています。

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このレポートにあるようにご本人様が抱えていた「様々な症状が改善」されていった事が喜びの声として上がっています。

この商品を飲み始めたきっかけはダイエット目的だったけど、それが改善するよりも前に他の症状に変化が見られました

その理由は、この商品が血液の状態やその他の組織の修復(細胞レベルでの改善)を優先的に行う特徴がある事にあります。

そして、それらが改善されていけば必然的に肥満も改善されるという商品の特徴を見事にこの方の体感で証明されたと思います。

「勉強会に参加されてから見事2ヶ月で10キロのダイエット」に成功していますね。

このように症状が改善されていったレポートですが、私はこれで何かが改善する等をお伝えしたい訳ではなく、あくまでも実際に私の周りで起きている事実を述べていきたいと思いました。

ご本人がおっしゃるように「倦怠感」や「疲労感」等が改善されて軽快になった事が、その方にとって、とても重要な事だと思いました。

寿命が来る直前まで元気に快適に人生を送る事が出来る「ピンピンコロリ」な生き方は、本人にとってまさにお金では買えない価値を伴っているかもしれませんね。


感謝します

私のクライアント方で「血液検査のビフォーアフターをブログに載せていいですよ」っていう許可を頂きました。

この度、ご協力頂いたJ・H様に感謝します。

JHさんの血液検査、使用前後500

文字が小さくて読みにくい箇所がありますので、補足説明しますと、

J・Hさん血液検査のビフォーアフター(当時53歳)

使用前、2008年10月23日

肝臓に関する数値一覧
AST(GOT)48 基準値10~40U/ℓ
ALT 66 基準値5~45U/ℓ
ALP 288 基準値104~338U/ℓ
LDH 278 基準値120~245U/ℓ
γーGT 72 基準値30~78U/ℓ
その他
血糖(空腹時)BS 203 基準値70~109mg/dℓ
HDL-Cho 52 基準値M40~80・F40~90mg/dℓ
中性脂肪 141 基準値50~149mg/dℓ

使用後2008年12月18日(幸を飲み始めたのは同年11月末あたりから)

肝臓に関する数値一覧
AST(GOT)29 基準値10~40U/ℓ
ALT 43 基準値5~45U/ℓ
ALP 265 基準値104~338U/ℓ
LDH 233 基準値120~245U/ℓ
γーGT 44 基準値30~78U/ℓ
その他
血糖(空腹時)BS 100 基準値70~109mg/dℓ
HDL-Cho 48 基準値M40~80・F40~90mg/dℓ
中性脂肪 127 基準値50~149mg/dℓ

この中でも特に血糖は半分以下になってます。

あと、この方のように私のブログを見て頂いている方から、私のプロフィールに私の職業の詳細を載せてほしいとの意見がありました。

この機会にホームページURLをプロフィールに追記しておきます。

今までのプロフィールには私は「日本総合サプリメントの代表」としか記載していなかったので、ご指摘を頂いたように私が何の仕事をしているのか確かに分かりにくかったと思います。

ちなみに大多数の方が自分のお店等のホームページを紹介する時は、自分が取り扱っている商品を宣伝する事から始めているようです。

しかし私の場合は商品を売り込む気がないので、今回指摘を受けたようにプロフィールにホームページのURLを記載する事さえ忘れていました。

私は「あなたが、現状で抱えているお悩み等を具体的に、あなたと共に一緒に解決していきたい」と思っていますので、商品は目的を達成するための手段にしています。

私が取り扱っている商品はどれも体感が凄い「論より証拠」のタイプなので、私が出来る事は1人でも多くの方と喜び合う事だと思っています。




共感出来る医師・佐藤和子先生について

私がいつも持ち歩いている冊子があります。

それは医師の佐藤和子先生に関するものです。

検索されるとすぐに出てきますが「正しい食生活」を自ら実践されて同じ医師に実践を促して啓発活動されている素晴らしい先生です。

一定の周期で皮膚も髪の毛も内臓も含めた全て、体は入れ替わる事を元にしたお話で、内容を見ればどれも目から鱗です。

一度、ブログでも紹介しておきたかったので書いてみました。




頭の健康について

体の健康については何度か触れてきましたが、最近はどうやら頭の健康や予防に関心を持たれる方が多くなっている傾向があるようです。

代表的な頭の病気として痴呆症やアルツハイマー等が挙げられますが、その原因は主に頭の老化だと言われています。

そこで頭の老化防止に関して良いサプリメントが無いかという予防の意識が高まっています。

以前、私のダイエット成功理由の1つのとして、私が推奨している物を摂取する事によって満腹中枢が働き、必要以上にご飯を食べたいと思わなくなり何の我慢も無く食習慣まで変わった事をお伝えしました。

このように本当に必要な栄養がバランス良く全て整った時に、人間は本来持っている能力が活かされるように出来ているかもしれません。

例えば「気持ちだけが高揚していて体の疲れを感じないまま働くと、最悪の場合は過労死」に至ります。

鬱を始めとした頭の病気のほとんどは、本人の気持ちや意識とは関係なく、脳に必要とされる栄養素が不足している状態が続き、その状態が蓄積されて脳へのダメージや老化の修復が間に合わずに病気が進行していったように思われます。

若い人でもストレス等で体や頭に相当な負担を強いられている方が多くいますので、例えばストレスに良いとされる栄養素のギャバを摂取する人がいます。

しかし、それだけを摂取してもトータルバランスな栄養素を効率良く摂らないと、ストレス軽減の効果はほとんど得られないと思います。

ピンピンコロリ


とすれば、マルチビタミン+マルチミネラル系のサプリメントを摂れば要件は満たされるのではと思う方が多いかもしれません。

体の健康や、冒頭にあるような頭の健康に関する問題のほとんどは解決すると思って、必要と思われるサプリメントやその他成分を摂取されている方が実際には多いです。

確かに一見すると、素人である私たちには何の栄養素が足りていて何が足りていないかを正確に把握するのはほぼ不可能ですので、目に付いたサプリメントは概ね手軽に各栄養素を摂取する事が出来ます。

ただ私は、それだけでは条件が足りないと提唱します。

いくつかの理由がありますが、条件のうちの1つは「体への吸収率」です。

2つ目はビタミンとミネラルの黄金律とも言える「絶妙な配分」です。

ビタミンとミネラルはお互いの成分が作用しながら体の中で働いていますが、1つの栄養素だけが多くても、もう1つの栄養素が足りないというのでは余分が体外に排出されるだけになるので、摂取した意味が無くなります。

具体例で言いますと「亜鉛」「ビタミンC」と摂取することで吸収率が高くなると言われています。

亜鉛だけ、又はビタミンCだけの一方を大量の摂取しても、効果的に摂取したとは言えませんね。


3つ目は「摂取する対象が最小単位である」かどうかです。

割愛して大まかに3つの理由が揃っている方が、最も効果的に体への恩返しを果たす役割を担うと思います。

ここで少しまとめておきます。

各栄養素が十分に働くためには、それぞれの成分をバランスよく摂る事が不可欠です。

各栄養素が十分に働けば吸収率にも変化をもたらすので、その1つ1つの配分量がとても大切です。

3つ目の理由は分かりづらい言葉になりましたので、ここで少し説明をします。

私が摂取している物は人間の体に必要なアミノ酸20種類(うち9種類は必須アミノ酸+11種類は非必須アミノ酸)をベースとした各ビタミン・ミネラルバランスを配合した万能的なものです。

中でも必須アミノ酸は授業か何かで聞いた事があるとは思いますが、人体を形成するタンパク質の形成に必ず必要な全ての元となる栄養素です。

上記で述べたアミノ酸20種類で細胞・ホルモン・酵素・神経伝達を始めとする皮膚・骨・筋肉・毛髪・血液等の10万種類以上のタンパク質を形成しています。

タンパク質の合成と分解を毎日繰り返す事で私たちは日々変わっていきます。

アミノ酸の組み合わせによってタンパク質の種類や働きが決まります。

その組み合わせの情報がDNAにあります。

DNAはタンパク質の設計図と呼ばれています。

そのDNAの情報をもとにタンパク質をつくるため、1種類でもアミノ酸が不足していると代用が利かないため目的のタンパク質は完成しません。

つまり原材料となるアミノ酸がバランスよく体内に存在していることが重要になります。

3つ目の「摂取する対象が最小単位とは、サプリメントや食べ物を体で分解する事なく最初から、このアミノ酸の形に加工されている事」だと思って下さい。

そしてサプリメントや食品の多くは、最初からアミノ酸に加工されていない事が多く、「仮に昔流行った燃焼系アミノ酸ドリンクなどと言っても先ほど述べたように配分や必要量の条件がほとんど満たされていません。」

消化の過程で分解を進めていって初めて、最小単位と言えるこのアミノ酸を取り込みます。

高齢者になる程、この消化分解が機能しにくくなってきますので、最初からアミノ酸を口に含むほうが吸収率は圧倒的に違います。(更に摂取しやすくするために形状を細かな粒子などに加工できれば、なお理想的ですね)

各アミノ酸必要量が一定のバランスで取り込まれないと他のアミノ酸は利用されずに排泄されて価値が無くなります。

ここで少し余談となりますけれども、

体づくりにとって本当に必要な情報が、今の情報化社会でなぜ広く浸透されていないかが、私にとっては大きな疑問です。

まるで本当の情報が世間に広まっては困る人達が影で暗躍しているのではないかという仮説を抱いてしまいそうなほどです。

この仮説がもし本当だとしたら誰かが情報操作を巧妙にし、メディアを動かし、資本主義社会ですから大手等が販売している他の商品が売れなくなるのを恐れているという事になります。

この時代だからこそ常識を疑ってみると、この仮説も私の勝手な考え方だけではないような気もします。

まるっきり非現実的な話ではないのかもしれませんね。

少し話が大きくなってしまいましたが、話を戻しますと私が毎日の生活で出来る事は、これらの情報を1人でも多くの人に知ってもらう事です。

上記3つの理由を兼ね備えた私の「スプーン一杯から始まる幸せ運動」を通じて、本当の健康を手に入れる為のサポート役として、今日も活動を続けて行きます。


毛髪のこと

最近見かけた毛髪検査の機械が気になり、思わず購入しそうになりました。

その機械をもし購入したら将来、NPO法人を設立する等をして多くの方へ、いつでも手軽に毛髪検査を受けられるような環境を作ってしまおうかと考えている程です。

毛髪検査とは、髪の毛から体内の毒素「有害ミネラル(水銀・ヒ素・鉛・カドミウムなど)の過不足」や「必須ミネラル(カルシウム・マグネシウム・亜鉛・銅・鉄分など)」の残留を調査します。

なぜ毛髪なのかといいますと、毛髪は体内のミネラルバランスが反映されるためです。

血液や尿でも検査は出来ますが、毛髪中に含まれるミネラル量は血液や尿の約10~50倍で検体として非常に安定していますし、尿や血液のように昨日や今日に食べたものなどが影響するのではなく、数カ月分のミネラルが安定して測定できます

つまり、ミネラルバランスから生活習慣等の予測が出来ます。

自分の体内状況を知ることは健康への第一歩です。

健康づくりや食生活・その他、体調管理に関わる様々な場面で役に立ちます。

実際にプロスポーツ選手の体調管理にも利用されています。

現代は「食生活の変化や環境汚染の影響から有害重金属が多く、必須ミネラルが少ない方が非常に多い」です。

特にお子さんや妊婦さんにとっては深刻な問題ですので、私としては多くの人に検査しやすい環境を提供したい気持ちが少しずつ大きくなっています。


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プロフィール


原田 智代美

Author:原田 智代美
サプリメントアドバイザー
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